音楽で世界をつなぎ、教育で未来を拓く
お知らせ
台湾の学校現場における音楽学習
楽器のニーズ

楽器が必要です
財団にお知らせください

足りない楽器と子どもたちの状況を教えてください。
資源が本当に必要な場所へ届くように

楽器ニーズ申請の流れ

流れはシンプルで透明。すべてのご要望に必ずお応えします

1

ニーズ申請書を提出

オンライン申請書に、必要な楽器や
サイズ・数量、使用する生徒数をご記入ください

2

担当者よりご連絡

担当者が申請書を確認後にご連絡し、
実際のニーズと使用計画を確認します

3

資源のマッチング

手持ちの楽器や寄贈状況に応じてマッチングし、
該当がない場合も継続して探し続けます

4

整備・メンテナンス

財団が委託する専門業者が
クリーニングと点検を行った上でお渡しします

5

引き渡しと追跡

引き渡し日時を調整し、その後も
授業での使用状況を継続的に把握します

♡ 申請書には楽器のサイズと生徒数をできるだけ明記いただくと、マッチングが大幅に早まります。

申請できる楽器の種類

弦楽器、管楽器、鍵盤楽器、打楽器、付属品や教材まで、幅広くご相談いただけます

弦楽器

弦楽器

バイオリン、ビオラ、チェロ、
コントラバスなど

管楽器

管楽器

フルート、クラリネット、サックス、
トランペット、トロンボーンなど

鍵盤楽器

鍵盤楽器

ピアノ、電子キーボード、デジタルピアノ、
アコーディオンなど

打楽器

打楽器

スネアドラム、バスドラム、木琴、鉄琴、
ティンパニなど

関連の付属品と教材

関連の付属品と教材

楽譜、譜面台、弓、マウスピース、
教材についてもご相談いただけます

一台の楽器が、学校にもたらすもの

合奏授業が組める
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合奏授業が組める

生徒が順番待ちをせずに済み、
授業を最後まで進められるように

子どもが一歩を踏み出せる
♙

子どもが一歩を踏み出せる

家に持ち帰って練習できる楽器があれば、
学びを続けていくことができます

楽団編成を整えられる
♡

楽団編成を整えられる

足りないパートを補うことで、
チームとして舞台に立てるように

資源が必要な場所にとどまる
◎

資源が必要な場所にとどまる

使わなくなったら寄贈へ戻し、
楽器が循環し続けるように

楽器支援のご申請

不足している楽器と使用状況をご記入ください。担当者よりご連絡のうえ、現在の在庫やご寄贈状況に応じてマッチングいたします。今ご用意がないものも、引き続きお探しします。

現状の写真任意。今ある楽器の状態や練習場所の写真があると、検討がぐっと早くなります。

貴校や団体は楽器が必要ですか?

まずご要望をお聞かせください、一緒に方法を考えましょう