音楽で世界をつなぎ、教育で未来を拓く
お知らせ
子どもたちが音楽教育に参加する様子
DONATE・想いを本物の音楽の機会へ

あなたの支えのひとつひとつが、
子どもたちが前へ進む力になります

一台の楽器、一回のレッスン、一度の練習から、初めて舞台に立ち、世界へ羽ばたく瞬間まで。あなたのご寄付が、音楽教育を続け、より多くの子どもたちの成長に寄り添う力となります。

単発寄付継続支援公益領収書支援用途の透明な公開

寄付のご意向

ご入力後、基金会より寄付方法および領収書に関してご連絡いたします。

HOW YOUR GIFT HELPS

あなたのご寄付は、必要な場所へ届きます

私たちは支援を、実際に起こりうる教育の機会へと変えています。資源や指導、舞台、そして国際交流まで、子どもたちの学びが環境や条件によって途切れないように。

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楽器と資源

楽器や譜面台、教材、練習用備品の補充を支援し、学びの現場に基本的で安定した資源をもたらします。

師

教員と教育課程

教員研修や模範授業、専門課程を支援し、良い指導法が学校やオーケストラに根づくようにします。

舞

舞台での実践

リハーサルや本番、成果発表会を通じて、子どもたちがチームワークや自信、表現力を積み重ねられるようにします。

世

国際交流

ユースオーケストラの国際交流や異文化学習を支援し、より広い視野と世界を理解する力を育みます。

ユースオーケストラ演奏の様子
WHY MONTHLY GIVING MATTERS

安定した支援が、教育をより長く支えます

一度きりのご支援は、目の前の必要を満たす力になります。継続的なご支援は、基金会が教員研修や授業内容、楽器の整備、そして長期的な見守りを計画的に進める力になります。子どもたちにとって本当に大切なのは、一度きりのイベントではなく、毎週、毎学期続いていく学びです。

短期的な資源の途絶に左右されず、授業や育成計画を安定して実施できるようにします。
基金会が年間の教育投資や国際交流プロジェクトをより的確に計画できるよう支えます。
へき地や資源に恵まれない子どもたちにも、公平な音楽学習の機会を届けます。
TRANSPARENCY

支援の一つひとつを、はっきりとお伝えします

私たちは、寄付者の皆さまが資源の使われ方に寄せてくださる信頼を大切にしています。年次成果報告や活動記録、財務公開を通じて、一つひとつのご寄付がどのように実際の行動へとつながっているかを、継続してご理解いただけるよう努めています。

支援は終わりではなく、共に歩む始まりです

年次成果報告書や映像記録、ニュースセンター、プロジェクトページを通じて、子どもたち、教師、学校、そしてパートナーたちの確かな変化を、これからもご覧いただけます。

年次成果報告書を見る →
320+支援を受けた学校・連携団体
25,000+学びと交流に参加した教師と生徒
1,200+共有され、循環した音楽資源
DONATION SERVICE

寄付と受領証サービス

支援者の皆様が寄付・受領証・情報更新の方法を明確に理解できるよう、公益活動への参加における不安を軽減します。

公益寄付受領証

寄付完了後、財団の正式な手続きに従い公益寄付受領証を発行いたします。会社名や統一番号など特定の記載が必要な場合は、寄付情報にご記入ください。

受領証について詳しく見る →

定期寄付の管理

連絡先情報の更新、定期支援額の変更、寄付の一時停止や方法変更については、財団の窓口までご連絡ください。

サポート窓口へ連絡 →

大口・プロジェクト寄付

特定の教育プログラム、楽器資源、国際交流へのプロジェクト支援をご希望の場合、さらなる協力方法や成果のご報告について対応いたします。

プロジェクト支援について相談する →
財団の参加推進者
TOGETHER・共に、より遠くへ

公益の力は、一人が多くを為すことではなく、多くの人が少しずつ共に為そうとすることにある

音楽教育には長期的な取り組みが必要であり、さまざまな背景を持つ人々が共に歩んでくれることも欠かせません。資源の統合、教育の普及から国際交流まで、支援してくださる一人ひとりがこの道のりの一部です。あなたの参加が、子どもたちの学びを「始める機会」だけでなく、「続けられる機会」へと広げます。

FAQ

寄付に関するよくある質問

サポーターの皆様からよくお寄せいただくご質問をまとめました。寄付前に必要な情報をすぐにご確認いただけます。

はい。本ページでは単発でのご支援と継続的なご支援の両方をご用意しております。ご自身に合った金額と支援方法をお選びいただけます。

財団が実施している各プログラムから支援先をお選びいただけます。財団に運用をお任せいただきたい場合は「財団による一括運用」もお選びいただけます。

寄付のお手続きの際に、受領証に必要な情報をご入力いただけます。発行方法や郵送・電子化の詳細については、財団の正式な寄付システムおよび告知内容をご確認ください。

はい。企業・団体・プロジェクト単位でのご支援をご希望の場合は、企業協力またはお問い合わせページより直接ご連絡いただければ、財団が適切な協力方法をご提案いたします。

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使われていない楽器がもう一度活躍する場を得て、子どもが音楽に出会う最初のきっかけになるかもしれません。

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